ヤマハ発動機 [バイク] お洒落なスタイリングに多彩なカラーリングを設定 「ビーノ XC50」「ビーノ XC50D」 2012年モデルについて
2012-01-19
ヤマハ発動機株式会社は、お洒落なレトロポップスタイルで人気の原付1種スクーター「ビーノ XC50」シリーズのカラーリングを変更した2012年モデルを2012年2月14日より順次発売します。
「ビーノ XC50」は、“ピュア モノトーン”をカラーリングコンセプトとして「ブラックメタリックX」(ブラック)と「ホワイトメタリック1」(ホワイト/ブラック)を設定しました。また、車体デザインにマッチした“丸”を基調とした新グラフィックの<Vino>エンブレム、マットブラックのメーターボディを採用しています。
クロームメッキのメーターボディや立体エンブレムを装備したデラックス仕様の「ビーノ XC50D」は、“ナチュラル”な「ライトイエローイッシュグレーソリッド4」(ベージュ)、 “レトロ&キュート”な「グレーイッシュブルーメタリック8」(オーシャンブルー)、“華やか”な「パープリッシュレッドメタリック2」(ガーリーピンク)の新色を設定しました。人気の「ダークレディッシュグレーメタリック2」(ダークブラウン)と「パープリッシュブラックパール2」(ブラックパープル)は継続設定します。なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。